平安大会決勝で敗退

京都は薄雲の晴れです。

朝から風が強く涼しいく感じます。

昨日はアマチュアオーケストラの練習でした。

 

ヴァイオリン担当ですが弦が古くなってきているのに昨日気が付きました。今日は交換をしようと思っています。

昨日京都の高校野球地区予選決勝が行われ

投打のスーパースターがそろう龍谷大平安

京都成章に敗れました。

二回に平安投手が乱れ一気に成章は9点を取りました。

平安は先制得点を挙げ以後も追加点を取りましたが

追いつくことが出来ず地区予選は19年ぶりに

京都成章高校が甲子園の切符をつかみました。

19年前は甲子園初出場で決勝進出準優勝したチームです。

今日は新聞を参考に久しぶりに筆ペンを手にしました。

葛飾納涼花火大会

花火大会楽しかったなーん

とはいえかんじんな花火全然みてないけどw

でも、、めーっちゃ写真撮った!

クソ暑かったけど

チラッとみた花火綺麗だったし最高

雨の予報だったのに降らなくて最高

てるてる坊主作ったからかなw

ありがとうてるてる坊主様!!!

明日からまたお仕事ですん。

あとちょっとで退店!!!

気合い入れ直すか。w

ほなまたなーん

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壊す女ってよくいるね

■バイオリン54台破壊容疑=制作者の元妻逮捕―愛知県警

(時事通信社 - 07月25日 17:00)

首相、疑念解消進展なく 衆院予算委、閉会中審査 

安倍晋三首相は二十四日の衆院予算委員会の閉会中審査で、学校法人「加計(かけ)学園」の獣医学部新設計画を「白紙に戻すことは考えていない」と断言した。新設計画を知った時期を問われると、「今年一月に把握した」と答弁。野党は、首相が議長を務める国家戦略特区諮問会議が昨秋以降、複数回開かれたことから「にわかに信じられない」と指摘し、事実関係を確認するため学園の加計孝太郎理事長の国会招致を求めたが、首相は国会の判断に委ねると述べるにとどめた。

 一方、松野博一文部科学相は、国家戦略特区諮問会議が獣医学部の新設を認める前日の昨年十一月八日、同省が学園の構想に懸念を示し、新設が認められるよう助言していたことを示す文書の存在を認めた。野党側は「紛れもない『加計ありき』の文書だ」と批判した。

 加計学園の新設計画を巡っては、加計氏と首相は三十年来の友人で、首相や側近が便宜を図ったとの疑惑が持たれている。この日の審査では、首相と加計氏は第二次内閣発足後も判明分だけで十五回、食事やゴルフを共にしていると野党が指摘した。首相は加計氏から働き掛けや依頼はなかったと説明し、自身も便宜を図ったことはないと強調した。

 首相は加計氏について「政治家になる前からの友人」と説明。食事などをしても「『今治』という話は一切なかった」「(獣医学部新設について)具体的に話したことは一回もない。依頼されたこともない」と説明。政府が獣医学部新設を認める事業者を加計学園に決定した一月二十日になり、加計学園の計画を「初めて知った」と述べた。

 民進党玉木雄一郎氏は把握時期が遅すぎるとして追及。「答弁が偽りなら、責任を取って辞任するか」と迫った。首相は「首相として責任を持って答弁している」と述べるにとどめた。

 首相は国民の信頼を取り戻すためにも、計画を一度、白紙に戻すべきではと問われると「白紙にすることは考えていない。国民の疑念を晴らすため、何ができるかは真剣に考えたい」と語った。具体的にどのような対応をするかには言及しなかった。

 この日の予算委員会に出席する予定だった日本獣医師会幹部は「都合がつかない」と欠席した。二十五日には参院予算委でも閉会中審査が行われる。

強さ

最近毎日のように松居一代と同じくらい

テレビで取り上げられている上西議員。

この人嫌いやわ〜と思いつつ、この人の強さは

一体どこから来るのかな?とも思ったり。

国会議員さんには、よく思うことですが。

テレビつけたら朝からまた色やってたけど

5分でこっちがギブ。

発言に疲れるのもあるけど、彼女の声質が苦手。

しかし強いよなー。

そこだけは、ある意味ちょっと羨ましいかも。

見たくないものを見たり、聞きたくないことを聞いたり

ざわざわした気持ちと格闘しなきゃいけない

ときが一番しんどいもんね。

さてと。今日もがんばろ。

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グダグダ

今朝はウチのビジネスホテルはチェックアウトの人が居なくて、連泊のお客さんだけだったからか、なんだかとても静かだった。

しかもなぜかフロント開始前の掃除を含め3時間ほど一人だった。

私はまだまだ研修中で出来ない事の方が多い位なのに、いくらほとんどすることが無いからと言って、一人になると結構緊張するものだ。

でも多分連泊の人の送り出しは問題なく出来ていたんじゃないかと思う。

鍵を預かって帰りの予定時間を聴いて、お部屋の掃除をしても良いかを確認する。

うん、たぶん大丈夫。たぶんていうと怒られるけど。

何となく暇だったからホテルのブログの記事を書いてたんだけど、下書きに保存したままアップするの忘れて来た。

まあいいや、後で少し書き直してアップしよう。

なんか色チマチマとやらかしてそうでちょっと怖いけど、何があっても死にはしないし何とかなるだろう。

さて、そろそろ夜の勤務に行く時間だ。

朝と夜の勤務で間8時間空きとか、なんか酪農家さんみたいだけど朝感じていた眠気はこの時間の昼寝で解消されたし、そう悪くもないだろう。

何となく行きたくない気がするのは気のせいだという事にしておく。

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自由な風う歌12 永遠のみどりを

自由な風の歌コンサートも4回目(8,10,11,12)

今回はチェロの三宅さんが同じ仙台フィルクラリネット奏者ヤジンスキーさんと共に参加

アノトリオが力量が揃っていて素晴らしかった

1.林光:「裸の島」の主題によるパラフレーズ Vc:三宅進

2.ベートーヴェンピアノ三重奏曲 第4番「街の歌」

     P:崔善愛 Cl:ダヴィット・ヤジンスキー Vc:三宅進

3.ショパン:バラード 第1番 P:崔善愛

4.メシアン:鳥だちの深淵(「世の終わりのための四重奏曲」より第3楽章

     Cl:ダヴィット・ヤジンスキー

5.絵画「連作祭壇画 無主物」から

     絵:壷井明 

 バルトーク:ピアノ・ソナタSZ.80から第1楽章 P:崔善愛

6.自由な風の歌12合唱団 指揮&バリトン 飯村孝夫 

 P:崔善愛 パーカッション:高良久美子

林光(詩 腹民喜・林光):新 原爆小景 

             あるいは 平和の使徒たちの行列と死者たちの歌

 ・行列 ・貝の歌 ・永遠のみどり

林光:日本国憲法・はじめのことば(前文)/第9条

カタルーニャ民謡:鳥のうた カザルス編曲 北川フラム訳詞/林光編曲

「裸の島」の主題によるパラフレーズを三宅さんの演奏で聞くのは3度目

とても大切なレパートリーなのだなとわかる弾き方

切々と響いて、映画の情景が浮かび上がってくる

淡々と積み重ねられる人々の営み、それを断ち切る運命の非条理

子を失って嘆く母親の姿を思い出すと、自分自身に重なって切ない

「街の歌」はベートーヴェンにしては明るく、乗りやすい曲

三人の力量が釣り合っていて、掛け合いが見事! 聞き応えがあった

ショパンのバラードはさすがショパン弾きの崔さん、すごかった

メシアンは音源は持っていたけれど、ちゃんと聞いていなかったので新鮮

収容所で作曲されたというのも初めて知った

面白かったので翌日聞き直した

5番目のプログラムは福島原発事故がもたらした傷を描いた連作を映像として映し出し

バルトークソナタをBGMにみせるというもの

言葉と共に映し出されると絵のメッセージがより良く伝わって来る

合唱団は10年以上続いていると力量が上がってきているそう

初めて4部合唱に挑戦、新 原爆小景はなかなか難しいのだと言っていた

確かに言葉が聞き取れない時もあったがまずまずの仕上がりか?

ピアノ、パーカッションが入るのが良かった

鳥の歌ではチェロのソロもあった

鳥の歌の林光編曲版の訳詞が北川フラム氏

2週間前に高橋悠治さんの講演会で見た人だから、あら〜とびっくり

世の理不尽さに被害を被る人々がテーマだったと思う

どうしようもないと嘆くのではなく

過去から学び、

「それを良しとしていない」と意思表示する事の大切さを感じたコンサートだった