街コンでの出会い

あめちゃん、いる?

第1条1項

このブログは、読者の余暇によって生じた退屈に対して笑いを届け、もって読者の心の安定と余暇の向上に寄与することを目的とする。

第1条2項

ブログ執筆者は、この目的を達成するため、常に心と体をごきげんに保ち、また、知識及び表現方法の向上に努めなければならない。

こんばんは。

初めての婚活は、

街ぐるみでの婚活、街コンでした。

一人参加は不可で必ず二人一組での参加。

会場でチェックをしてもらい

行き先と座る席、

お話する三組の名前ニックネームと趣味が記載されている用紙を

いただきました。

一組目の人がいちばんまだ

楽しくお話できたような気がしますが

二番目はまあまあ

三番目は、おおめっちゃ年上そう()

というようなおじ様でした。

おそらく、一組目はいちばん年齢的にもマッチング率の高い人を

選んでくれていたように思います。

わたしと友人は年齢差4歳ほどなのですが

ちょうど間の男性が一組目

って。

ここまで書いたのですが

たしか一組目の人、プロフィールの人と違っていたのですが

結局座るところもなくなり

乾杯の音頭が始まりそうだったので

仕方なく座った二人組でたまたま年齢もちょうどよかっただけでしたね。

しかも、一組目のうち一人は参加の意思があり申し込んだそうなのですが

もう一人の男性は人数合わせで連れてこられたそうで

なんだこのグダグダは。

街コン。

ゆるいじゃないか。

井之頭ゴローさん風に読み替えてもらえると嬉しいです。

傷心中のわたしは

男性たちと話している間

元婚約者と話した方が面白かったよな

元婚約者だったら、ここで会話は止まらないのに

と、少し物悲しくなりながら

大阪人丸出しの街コン。

さすがにもう、

大阪弁を話すくらいで

可愛いといってもらえるほど

大阪弁が一定のステータスを持つものでは

なくなったと思うのですが

大阪人の変な女

という変な覚え方はしてもらうことができたのか

街コンが終わったあとにやりとりはありました。

心理学に興味があると言った一言で

わたしと友人の興味を集めた心さんとやりとりし

後日二人で会うことになりました。

その話はまた次回にでも!

アホ毛のアン

広告を非表示にする